2020年北欧スウェーデンのライフスタイルトレンド【ワークスタイル編】

2020年は、今まで私たちが経験したことの無いような年となりました。ライフスタイルや考え方、大きな変化のあった年ですが、The Friendly Swedeの故郷、スウェーデンの人たちは2020年をどんな風に過ごしてきたのでしょうか?

スウェーデンのウプサラという都市にいるThe Friendly Swedeのスタッフに、インタビューをしてみました!

日本と同様にスウェーデンもソーシャルディスタンスや自宅勤務等、暮らし方や働き方に大きな変化がありました。そんな中でも日々アクティブなライフスタイルを維持しようという工夫を感じる内容が多かったです。

タイトルの通り、今回は【ワークスタイル編】をご紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■自転車通勤をする人が増えた

★写真のバッグ:SVIAバックパック

公共交通機関の利用を避けるため、またジムに通えないけれどアクティブに、健康的なライフスタイルを続けるために自転車通勤に切り替える人が急激に増えたそう。

自転車の売り上げも大きく増えて、休日も自転車を楽しむ人が多いのだそうです!

自転車で通勤をするには、両手がフリーになる事は必須ですが、さらに仕事のツールが機能的に入り、そして急な天気の変化にも対応できる防水性に優れたバックパックが必要!

The Friendly Swedeでは、ノートパソコン用のポケットや、小物を入れるポケットを備えた機能的なバックパックを多数取り揃えています。

 

■在宅勤務に切り替える人が増えた


★写真のバッグ:Storvretaバックパック

こちらも日本と同様に在宅勤務への切り替えが起きています。もともとスウェーデンはビジネスシーンでのドレスコードがあまり厳しくなく、スーツを来ている人を見かけることはあまりありませんが、そこに在宅勤務への切り替えがあったので、以前よりもよりリラックスしたスタイルで仕事に取り組む人が増えているようです。

また、在宅勤務をしていて気分転換をしようという時や、急に出社が必要となった時にさっと使える機能的なビジネスバッグやバックパックは、シーンを選ばず活躍します。


ノートパソコン用ポケットの付いたバッグをチェックする


The Friendly Swedeのバッグが、この難しい時期にもアクティブなライフスタイルを維持するサポートとなればいいなと願っております!